ほしのあきちゃん、ストッキング芸/お宝動画
ほしのあきちゃんがこんな芸に挑戦です。
◆特徴
30歳を間近にしながら少女っぽい顔立ちで、自ら『永遠の少女』と称している。また、「ロリエロ隊長」の異名を持つことでも有名。
陰毛が濃いのが悩みで、現在はエステで腋とともに脱毛している(本人がMBSの『痛快!明石家電視台』にて公言した)。
2005年、『笑いの金メダル』に出演した際、「まだちゃんとした彼氏が出来たことがない」と暴露。
一時期はモデル時代の写真との比較から、豊胸疑惑が持ち上がったが、テレビ番組中で自らCTスキャンによる検査を受け、その疑惑を否定した。だが、その検査画像が本物であったとしてもシリコンおよび生理食塩水を注入した可能性を否定できたのみであり、専門家は「スキャンを使っても、最終的には直接触らないと分らない」と発言しているため疑惑が晴れていない。現在では、ややそれを自虐ネタとして扱うことも多い。
おそらく史上最年長のグラビアアイドルであろうと言われている。2007年現在、事実上最年長のグラビアアイドルは31歳の沢地優佳と30歳のインリン・オブ・ジョイトイだが、インリンは事務所公認で実際よりも若く年齢詐称をしているためである。多くのグラビアアイドルはタレントや女優に転向するなどしているため、ほしのあきは珍しいタイプである。
検索ランキングでは十代のアイドルを抑えて1位になるなど、依然人気は衰えを知らない。その一方では、グラビアを引退する年齢の規定は厳密に存在しないとは言え、従来ならばグラビアを引退するであろう大学卒業年齢を超越してもなおグラビアに拘る人間も多数続出し、彼女の活躍が、近年見られるグラビアアイドルの高齢化の元凶という批判も出ている(余りに「最年長グラドル」に拘りすぎているために、若手グラビアアイドルから「もう、いいんじゃないですか?」と言われた事もある)。また巨乳、ロリータ系ファンを中心に様々な層から支持されているが、逆に一部の清純派や正統派を中心としたアンチも多いのも事実である。
ゴールデン・アロー賞「グラフ賞」の次回(2006年度)受賞者有力候補と予想されるが、人気は申し分ないものの、同賞受賞者が務める「雑誌愛読月間」のイメージガールに“ロリエロ”な“30歳”(=2007年に迎える年齢)がふさわしいかどうかがカギとなると思われる。
本人いわく胸は3割がた(谷間から数えて)見られても平気だそうで、胸が揺れるのを見られたからといって別に恥ずかしくもないそうだ。巨乳アイドルの中でも抜きん出たプロ意識とエンターテイナー性を持ち、その姿勢は「プロ巨乳」と呼ばれる。また『ジャイケルマクソン』で自らパンストを被るというガッツの持ち主。後に外国サイトで動画が流される(その時書いてあったのは『日本の豚顔』)。
ただでさえ痩せすぎが指摘されているが、未だにグラビアの撮影前は減量に励んでおり、ファンから健康面を懸念する声も少なくない。
あまり裕福でない家庭に育ったらしく、高校時代は友人からブラジャーを貰っていた。(『くるくるドカン』にて)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ほしのあき、揉まれてます(涙)
ほしのあきちゃん、思いっきり揉まれてます(涙)
お宝っ
◆ほしのあき
高校時代、ティーンズ雑誌『プチセブン』(小学館)の専属モデルを務め、その後は女優として『三姉妹探偵団』(日本テレビ)や『愛の劇場』(TBS)といったテレビドラマや映画、CMなどで活躍。現在はグラビアアイドルとして写真集、DVD、テレビの深夜番組を中心に活躍中。
実はドラマデビューと前後して、広末涼子の後任としてP&G「クレアラシル」のCMに出演していたが、CM終了後はかえって鳴かず飛ばず状態に陥ったそうだ(本人がMBSの『痛快!明石家電視台』にて公言した)。なお、あっぱれ!!さんま大教授に出演した際に、そのCMを流したのだが、主役と譲らないほしのは明石家さんまからは「主役じゃなくて店員さんでしょ」と突っ込まれていて(実際に女子高生を相手にする店員役である)、自ら営業に回ったことなども明かしている。
有料サイトも含め長らくグラビア系の仕事が活動の中心であったが、2004年後半頃から急激に仕事を増やしテレビのバラエティ番組への出演も多くなった。
2006年、日本テレビ系「ドラマ・コンプレックス」内放送ドラマ『都立水商!』出演より、テレビドラマ出演など女優としての活動の際には本名の「星野亜希」名義を使うことになった。バラエティ番組やグラビアなどではこれまで通り「ほしのあき」の名義を使用する。2006年4月1日に放送されたTBS系『オールスター感謝祭'06超豪華!クイズ決定版』では、ドラマ『弁護士のくず』出演者としての出演だったため「星野亜希」名義だった。
今の様にテレビに頻繁に登場する前の2002年から2003年頃は、プロレス団体WEW(故・冬木弘道の設立)の月1興業のエンターテイメント部門の常連で、リング上でマイクを持ちレスラーを相手にコスプレ衣装で迫真の演技をしていた(2003年の冬木弘道の死去後にWEWの後に設立された”冬木軍プロモーション”{現在のアパッチプロレス軍}からは姿は見えなくなり、グラビアやテレビの出演が多くなった)。
「2006FIFAワールドカップドイツ大会」のパブリック・ビューイング記者発表会で日本代表を応援する「F組応援団」の団長として出演した。
2006年5月7日に、横浜スタジアムのプロ野球・横浜ベイスターズ対阪神タイガース9回戦では「星野亜希」名義で始球式を務めた(スポーツ紙の報道では『ほしのあき』と『星野亜希』、『ほしのあき(女優名・星野亜希)』と各紙によって表記がまちまちだった)。
以前まで『1978年生まれ』と1歳サバを読んでいたが、2006年から『1977年生まれ』と公式プロフィールなどに掲載されている。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

