マリックさん生放送事故(涙)/お宝動画
マリックさんだって失敗はするんです。
・・・っていうか、結構失敗多いみたいです(^-^;
◆略歴
高校卒業後はガス器具メーカーに就職するが、マジックへの夢を達成するために数多くのコンテスト番組で優勝し、ようやく親の理解を得て転職、名古屋のデパートのおもちゃ売り場でマジック用品の店頭販売を始める。
20歳のとき東京に上京し、マジック用品メーカーに勤務する。この年ハワイで初めて開催されたPCAM(環太平洋のマジックアソシエーション)の「クロースアップ部門」コンテストで日本人で初めて優勝。
デパートでのマジック用品店頭販売の後、マジックショップ経営や新人指導、全国でマリックマジック教室を開設。
名門ホテルでのラウンジでクロースアップ・マジックのテーブルホッピングショーを確立しラウンジライブを全国展開する。そのさなかに日本テレビのディレクターと出会いメジャーデビュー。
1988年に『11PM』でテレビにデビュー。クロースアップ・マジックに超能力的な演出を付け加えた「超魔術」は、マリックが番組制作スタッフらと考え出した造語。ユリ・ゲラーの"超能力"番組を見たのが超魔術を編み出すきっかけになった。
1989年、日本テレビ『木曜スペシャル』でマリック単独の特別番組の放送が始まり、28%を超える視聴率を獲得。「超魔術」「ハンドパワーです」「きてます!!」で一大超魔術ブームを巻き起こした。その後木曜スペシャルは1992年第8弾まで放送された。この年韓国SBSでもマリックのスペシャル番組が組まれ視聴率50.1%を記録する。同じ年の秋に放送された、『第13回アメリカ横断ウルトラクイズ』の第7チェックポイントオーストラリアのシドニーでゲスト出演。日本企業で働く現地スタッフや学生たちに超魔術を披露し、彼らたちをアッとを驚かせた。さらに敗者復活を兼ねた罰ゲームでは、3人の敗者に彼の技を伝授。記憶力クイズに挑戦させ、最後まで誤答しなかった1人を敗者復活させた。しかしこのままだと、いつまでも伝授された術を引きずってしまうので、マリックは勝者にだけ術から抜け出せる方法を教えた(この勝者は以後順調に勝ち進み、決勝地であるニューヨークまで旅を続けた)。そして敗者はずっと術を引きずったまま帰国させられる"消せない罰ゲーム"であった。
1990年にはTM NETWORKの小室哲哉と組んでインストゥルメンタルアルバム『Psychic ntertainment Sound』を出している。その関係で、小室のソロツアー『Digitalian is eating breakfast』ファイナルに登場し、スプーン曲げやお札を浮かせるなどのパフォーマンスを行ったこともあった。楽屋での打ち上げでもお札を浮かせるパフォーマンスを行い、特に外国人サポートメンバーに好評だったらしい。
しかし、超魔術の演出があまりに「超能力」的過ぎたために、世間では本物の超能力と信じ込む人も多く、ある時期からいっせいに「インチキ」「全て奇術」との批判が始まった。また本人も心霊現象を取り扱う番組にゲスト出演したことがあり、それもバッシングの火に油を注いだ。
ただし、本人はあくまでも「超魔術」だとしており超能力だとは決して言っていない。演技中にしきりに繰り返した「ハンドパワー」の語も、考えてみれば「手の力」という意味であり、手品であることのほのめかしであった。「超魔術」という言葉を使ったのは、「『手品』や『マジック』では大勢の人の関心を惹くことができないから」という理由からであったという。
実際、木曜スペシャルでの特別番組が始まる直前に『巨泉のこんなモノいらない!?』の「超能力」の回で、こんなものは超能力ではないという趣旨で超魔術を披露している。しかしブームの頂点の時代にはNHKでさえ、マリックの超魔術の実演と、アナウンサーが超能力について解説する部分が交互に放送される番組を制作したことがある。
とはいえ、当時、本人はマジックであるとも言わず、「テレパシー」「予知」「透視」「念力・念動力」などであるという趣旨の発言も多く、視聴者の誤解を故意に「誘発」(これも本人の用語)したため、批判されたものと思われる。この時期、顔面神経痛を発症し、しばらくテレビ界から遠ざかることとなる。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
お宝動画/芸能人水泳大会・・こんなエッチな競技いいんでしょうか・・
芸能人水泳大会の様子です
いまじゃとても考えられないようなちょっとエッチな競技です。
男性芸能人たち、とっても嬉しそうじゃあありませんかっっ
◆アイドル水泳大会とは
アイドル水泳大会(あいどるすいえいたいかい)は、アイドルを中心とした多数の芸能人が、大型プールで運動会の様な競技を行った、バラエティ番組の一つである。各テレビ局の番組タイトルには「オールスター~」「アイドル~」「芸能人~」「紅白~」「~水泳大会」「~水上(大)運動会」「~大集合」等類似した名が多数見られたが、最も一般に使われている組み合わせは「アイドル水泳大会」である。当稿では「水泳大会」の名で統一して説明する
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
整形芸能人大集合ーーー!
整形芸能人・・あの人も・・・・そしてあの人も
整形だったなんてぇぇーーーー
びっくり仰天っ!
そりゃあきれいなはずですよね。
美しいはずですよね。
いまどき整形なんて珍しくもないかも知れないけれど
ちょいとびっくりな動画です。

